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国内気温概況:2026年9月28日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温
15時のIR画像

北海道、九州南部で平年並み~高い

昼頃にかけて広範囲で晴れて暖気の影響も受けた北海道と、少し日照があり暖気の影響も受けた九州南部(宮崎、鹿児島)では、気温上昇、18時までの最高気温は平年並み~高くなった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/9/28 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 0 ~ +7 網走+7、上川、留萌、根室、釧路+5
東北 -2 ~ +4 青森、岩手+4、秋田+3
関東甲信 -3 ~ +4 東京-3、群馬、山梨+4、茨城、栃木+3
東海 -2 ~ +2  
北陸 -2 ~ +2  
近畿 -2 ~ +2  
中国 -2 ~ +2  
四国 -1 ~ +2  
九州 -3 ~ +7 熊本-3、鹿児島+7、宮崎+5
沖縄・奄美 -1 ~ +4 奄美+4、先島諸島+3
850hPa気温、平年差2026年9月28日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 9.6 +4.4
札幌 10.2 +3.4
釧路 11.4 +4.2
秋田 13.4 +3.9
輪島 15.2 +4.4
館野 17.2 +5.0
八丈島 18.2 +3.0
松江 14.8 +2.9
潮岬 18.6 +4.4
福岡 16.4 +3.3
鹿児島 18.2 +3.3
名瀬 22.2 +5.8
南大東島 18.6 +1.0
石垣島 19.8 +2.5
父島 18.4 +0.6