国内気温概況:2026年6月15日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温の平年差
15時のIR画像

関東甲信で平年並み~低い

全国的に雲のかかった所が多いが、特に関東甲信では日中は雲に覆われた所が多く、寒気の影響も受けて気温が上がりにくく、18時までの最高気温は、平年並み~低くなった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/6/15 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -3 ~ +7 網走-3、檜山+7、石狩、後志、十勝、日高、渡島+5
東北 -4 ~ +8 福島-4、岩手+8、青森、山形+5
関東甲信 -5 ~ +1 栃木、群馬、埼玉、東京、千葉、長野、山梨-5、
茨城-4
東海 -3 ~ +2 静岡-3
北陸 -1 ~ +4 新潟、石川+4
近畿 -3 ~ +2 奈良-3
中国 0 ~ +5 島根+5、広島、鳥取、山口+3
四国 -2 ~ +2  
九州 -5 ~ +3 宮崎-5、福岡、長崎、佐賀、熊本、鹿児島+3
沖縄・奄美 -4 ~ 0 奄美-4、沖縄本島-3
850hPa気温、平年差2026年6月15日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 7.8 -1.4
札幌 11.2 +1.5
釧路 12.2 +3.0
秋田 12.6 +1.4
輪島 12.6 -0.2
館野 8.6 -4.6
八丈島 16.4 +1.3
松江 12.2 -1.8
潮岬 11.2 -3.4
福岡 13.8 -0.9
鹿児島 16.6 +1.0
名瀬 欠測
南大東島 18.8 +0.3
石垣島 19.2 0.0
父島 18.4 +0.5

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です