国内気温概況:2026年6月30日21時(日本時間)までの最高気温の平年差

21時までの最高気温の平年差
15時の天気図
21時までの最高気温の平年差
15時のIR画像

北海道オホーツク海側、東北内陸部で平年より高い地点あり

北海道オホーツク海側、東北内陸部では日照が多く気温上昇、21時までの最高気温は、平年より高い地点があった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。
※ 6月30日(日本時間24時まで)の国内気温記録更新:なし

2026/6/30 21時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -3 ~ +6 十勝-3、網走、根室+6、宗谷+5
東北 -1 ~ +6 岩手+6、宮城、山形+5
関東甲信 -2 ~ +3 茨城、長野+3
東海 0 ~ +4 岐阜+4
北陸 -2 ~ +4 石川+4、新潟+3
近畿 -1 ~ +4 京都、兵庫+4、滋賀、大阪+3
中国 -1 ~ +4 岡山、鳥取+4、広島、島根+3
四国 -2 ~ 0  
九州 -5 ~ +2 熊本-5、宮崎-4
沖縄・奄美 -1 ~ +1  
850hPa気温、平年差2026年6月30日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 11.6 +0.2
札幌 8.0 -4.2
釧路 10.2 -1.9
秋田 14.6 +1.3
輪島 15.8 +1.0
館野 15.0 -0.8
八丈島 17.0 -0.5
松江 14.8 -1.0
潮岬 17.4 +0.5
福岡 14.8 -1.8
鹿児島 16.8 -0.5
名瀬 19.2 +0.1
南大東島 18.8 -0.4
石垣島 19.8 0.0
父島 17.8 -1.0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です