国内気温概況:2026年7月29日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温
15時のIR画像

関東~九州の太平洋側で平年より高い地点あり

雨雲がかかり、寒気の影響を受けた所もあった北海道南西部~東海北部では気温が上がりにくく、21時までの最高気温は、平年並み~低い所が多くなった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/7/29 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -6 ~ +5 上川-6、石狩、空知、十勝、胆振-5、
網走+5、留萌、根室+4
東北 -5 ~ +4 福島-5、山形-4、宮城+4、岩手、福島+3
関東甲信 -4 ~ +6 群馬-4、長野-3、千葉+6、茨城、東京+5
東海 -2 ~ +6 三重+6、静岡+5
北陸 -5 ~ 0 新潟-5
近畿 0 ~ +6 和歌山+6、兵庫、奈良+4
中国 -1 ~ +3 島根+3
四国 -1 ~ +5 愛媛、高知+5、徳島、香川+4
九州 -1 ~ +6 宮崎+6、大分、鹿児島+5
沖縄・奄美 0 ~ +3 奄美+3
850hPa気温、平年差2026年7月29日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 12.4 -1.8
札幌 18.2 +2.9
釧路 12.6 -2.8
秋田 16.0 -0.6
輪島 13.6 -4.4
館野 19.6 +1.2
八丈島 20.6 +1.9
松江 18.8 -0.1
潮岬 20.2 +1.6
福岡 18.0 -0.8
鹿児島 21.8 +2.9
名瀬 19.0 -0.2
南大東島 17.2 -2.0
石垣島 19.2 -0.3
父島 18.8 +0.3

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