国内気温概況:2026年6月27日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温の平年差
15時のIR画像

東北太平洋側で平年並み~高い

東北太平洋側では山越えの風となって、晴れた所が多く気温上昇、18時までの最高気温は、平年並み~高くなった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/6/27 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -6 ~ +6 宗谷-6、上川、空知-5、胆振+6、渡島+5
東北 -2 ~ +8 岩手+8、青森、宮城、福島+5
関東甲信 -6 ~ +2 長野、山梨-6、東京-5、埼玉、千葉、神奈川-4
東海 -6 ~ 0 静岡-6、他3県-5
北陸 -5 ~ 0 福井-5、新潟、富山-4
近畿 -7 ~ 0 兵庫-7、京都-6
中国 -6 ~ +1 鳥取-6、岡山、山口-5
四国 -4 ~ +4 徳島、香川、愛媛-4、高知+4
九州 -5 ~ +3 福岡-5、大分-4、宮崎+3
沖縄・奄美 -4 ~ 0 先島諸島-4、沖縄本島-3
850hPa気温、平年差2026年6月27日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 10.8 -0.2
札幌 10.2 -1.6
釧路 11.0 -0.4
秋田 11.2 -1.7
輪島 13.4 -1.0
館野 18.2 +3.0
八丈島 19.6 +2.5
松江 15.8 +0.4
潮岬 17.8 +1.4
福岡 14.4 -1.8
鹿児島 18.0 +0.9
名瀬 23.0 +4.1
南大東島 19.4 +0.3
石垣島 19.0 -0.9
父島 19.8 +1.1

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