国内気温概況:2026年7月30日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温
15時のIR画像

北海道と青森、岩手で平年並み~低い

北海道、青森、岩手では、雨雲がかかり寒気の影響を受けた所もあって気温が上がりにくく、18時までの最高気温は、平年並み~低くなった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/7/30 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -8 ~ +1 上川-8、十勝-7、空知、日高-6
東北 -5 ~ +5 青森-5、岩手-4、宮城、福島+5
関東甲信 -1 ~ +6 群馬、千葉+6、埼玉、東京+5
東海 +1 ~ +6 静岡+6、愛知、三重+5
北陸 -2 ~ +3 新潟、富山+3
近畿 +1 ~ +7 奈良、和歌山+7、他4府県+4
中国 0 ~ +6 広島+6、岡山、山口+5
四国 +1 ~ +8 高知+8、徳島+7
九州 0 ~ +6 宮崎+6、大分、鹿児島+5
沖縄・奄美 -3 ~ +2 先島諸島-3
850hPa気温、平年差2026年7月30日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 13.0 -1.2
札幌 14.2 -1.1
釧路 12.6 -2.9
秋田 17.2 +0.5
輪島 18.6 +0.5
館野 21.6 +3.2
八丈島 22.2 +3.5
松江 22.4 +3.4
潮岬 21.6 +3.0
福岡 22.0 +3.2
鹿児島 20.2 +1.3
名瀬 19.6 +0.4
南大東島 19.0 -0.2
石垣島 19.6 +0.1
父島 19.0 +0.5

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