国内気温概況:2026年8月17日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温
15時のIR画像

北海道北部と根室で平年より高め~高い

北海道北部(宗谷、上川、留萌、網走)と根室では、山越えの風となり、晴れて暖気の影響もあって気温上昇、18時までの最高気温は、平年より高め~高くなった。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/8/17 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -1 ~ +8 上川、網走+8、宗谷、根室+7
東北 -2 ~ +3 青森、岩手+3
関東甲信 -3 ~ +2 群馬-3
東海 -4 ~ +2 三重-4
北陸 0 ~ +4 福井+4
近畿 -6 ~ +4 奈良-6、京都+4、兵庫+3
中国 -3 ~ +3 広島-3、山口+3
四国 -5 ~ +2 高知-5、愛媛-3
九州 -2 ~ +5 大分+5、福岡、熊本、鹿児島+3
沖縄・奄美 -2 ~ +2  
850hPa気温、平年差2026年8月17日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 18.8 +5.7
札幌 18.8 +4.6
釧路 12.0 -2.3
秋田 17.0 +0.7
輪島 17.4 -0.2
館野 15.8 -2.3
八丈島 17.4 -1.4
松江 18.4 -0.2
潮岬 16.4 -2.2
福岡 18.2 -0.3
鹿児島 17.4 -1.4
名瀬 欠測
南大東島 19.2 -0.1
石垣島 20.4 +0.9
父島 19.6 +0.9

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