国内気温概況:2026年8月13日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温
15時のIR画像

北海道で平年並み~高い

北海道では、太平洋側の一部を除いて日照があり、北部を中心に暖気の影響も受けて気温上昇、18時までの最高気温は平年並み~高くなり、留萌では全地点で平年より高い。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。
※ 8月13日(日本時間24時まで)の国内気温記録更新:なし

2026/8/13 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -1 ~ +9 上川、空知、網走+9、宗谷+8
東北 -3 ~ +6 岩手、宮城、福島-3、青森+6、秋田+5
関東甲信 -6 ~ +2 埼玉-6、茨城、栃木、群馬、東京-5
東海 -5 ~ +2 三重-5
北陸 -3 ~ +5 福井-3、新潟+5、福井+4
近畿 -7 ~ +4 滋賀-7、京都-5、和歌山+4
中国 -5 ~ +2 岡山-5、島根、山口-3
四国 -5 ~ +2 徳島-5、高知-3
九州 -1 ~ +3 熊本+3
沖縄・奄美 -2 ~ +1  
850hPa気温、平年差2026年8月13日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 17.8 +4.3
札幌 15.8 +1.1
釧路 14.8 0.0
秋田 18.8 +2.2
輪島 18.4 +0.5
館野 17.4 -0.9
八丈島 17.2 -1.7
松江 16.8 -2.1
潮岬 16.4 -2.4
福岡 16.6 -2.2
鹿児島 17.8 -1.1
名瀬 欠測
南大東島 18.6 -0.7
石垣島 21.4 +1.8
父島 20.6 +1.9

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