国内気温概況:2026年8月30日18時(日本時間)までの最高気温の平年差

18時までの最高気温の平年差
15時の天気図
18時までの最高気温
15時のIR画像

西日本と愛知、三重で平年並み~高い

西日本(近畿、中国、四国、九州)と愛知、三重では、晴れた所が多く暖気の影響を受けた所もあり気温上昇、18時までの最高気温は平年並み~高くなり、香川では全地点で平年より高い。

※ 図は気象庁HP、日本気象協会HPより転載、表は気象庁HP掲載データを使用して作成。

2026/8/30 18時までの最高気温平年差(小数点以下切り捨て)
地方 平年差の最低~最高 平年差の大きい地域
北海道 -6 ~ +1 胆振-6、上川-5、石狩、後志、網走、十勝、渡島+4
東北 -8 ~ +1 山形-8、他5県-7
関東甲信 -6 ~ +2 埼玉-6、茨城、群馬、千葉-5
東海 -7 ~ +6 静岡-7、三重+6、愛知+5
北陸 -5 ~ +4 新潟-5、福井+4
近畿 +1 ~ +7 和歌山+7、兵庫、奈良+6
中国 +1 ~ +5 鳥取+3、他4県+6
四国 +1 ~ +7 徳島+7、他3県+6
九州 0 ~ +7 大分+7、福岡、長崎、熊本+6
沖縄・奄美 -1 ~ +1  
850hPa気温、平年差2026年8月30日 09時(日本時間)
地点 観測値  平年差 
稚内 7.2 -4.5
札幌 8.0 -4.9
釧路 6.0 -7.0
秋田 13.8 -1.3
輪島 19.2 +3.0
館野 20.2 +3.1
八丈島 20.0 +1.8
松江 18.2 +1.3
潮岬 19.8 +2.0
福岡 19.4 +2.2
鹿児島 17.4 -0.6
名瀬 16.6 -2.0
南大東島 21.0 +2.1
石垣島 19.6 +0.5
父島 18.4 -0.1

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